01 — OVERVIEW

複雑な会計を、
もっとシンプルに、速く。

中小企業・個人事業主のための
スマート会計ツール。

SmartBase が経営をサポートします。

SmartBaseEvent-Driven
99.2% automation
real-time sync
0 手動転記
02 — Business Flow

分断のない、業務の連鎖。

ひとつのステータス変更が、次の処理を自動で呼び起こす。
業務は止まらない。データは消えない。

01

見積

ワンクリックで生成。

承認で自動変換
02

受注

仕掛・スケジュールへ即反映。

納品記録へ紐付け
03

納品

請求トリガーと在庫更新が同時に。

請求書を自動生成
04

請求

電子請求書を自動発行。

入金マッチング
05

入金

銀行明細と自動照合。

仕訳を自動生成
06

仕訳

財務諸表がリアルタイムで更新。

自動で確定
イベントドリブン設計 — ステータスの変化がすべての処理を駆動する
03 — Before / After

業務は、こう変わる。

ツールを増やすのではなく、
構造を変える。

BEFORE分断された業務

×
ツールが分断されている

Excel・請求ソフト・会計ソフトがそれぞれ独立。データを手で転記する。

×
請求・会計が手作業

売上データを元に、請求書を手作成。仕訳も手入力で対応する。

×
入金確認に時間がかかる

通帳を見て請求書を照合。未回収の把握は担当者の記憶に依存する。

×
月末に業務が集中する

月次処理・締め・照合が月末にまとめて発生し、担当者に負荷が集中する。

AFTER流れる業務

データが一元化される

すべての業務データが統合基盤に集約。どこからでも同じ情報を参照できる。

請求から会計まで自動化

納品が完了した瞬間、請求書が生成され、入金後に仕訳が確定する。

入金はリアルタイム反映

銀行明細と自動照合。未回収の検知・リマインドまでシステムが動く。

業務が分散し、月末負荷が消える

日々の業務の中で会計が整う。月末にまとめて処理する必要がなくなる。

04 — A Day in the Life

1日の業務が、変わる。

導入後、業務はこう流れる。
人が動かすのではなく、システムが動く。

Morning

状況はすでに揃っている

ダッシュボードを開くと、昨日の売上・未入金・リスクアラートがすでに並んでいる。AIが夜間に処理を完了させている。

ダッシュボード確認AIリスク通知
Noon

操作すると、連鎖が始まる

見積を承認する。それだけで——受注・在庫・売上予測が同時に更新される。次の操作は不要だ。

見積 → 受注在庫自動反映売上即時更新
Evening

請求は、確認して送るだけ

当日分の請求書はすでに下書きされている。内容を確認し、ワンクリックで送信。制度対応もシステムが処理する。

請求書ワンクリック送信インボイス自動対応
05 — Invisible System

見えないところで、すべてが動く。

ユーザーが操作しなくても、
システムは止まらない。

SmartBaseEvent-Driven Core
ステータス変更
処理が自動実行される
入金を検知
会計へ即時反映される
納品が完了
在庫が更新される

人が操作しなくても、
業務は前に進む。

06 — AI Intelligence

AIは、
判断を支える。

自動化の先にあるもの——
それは、経営の意思決定を変えることだ。

01

資金不足の予測

売掛・買掛・固定費の動きからキャッシュフローを予測。危機が起きる前に、気づかせる。

意思決定支援
02

回収漏れの検知

未入金の状態を監視し、回収リスクを自動スコアリング。担当者が気づく前に、システムが動く。

リスク検知
03

経営判断に必要な情報提示

「今月の利益は?」「来月の資金は足りるか?」——言葉で問えば、答えが返ってくる。

自然言語操作
SmartBase — AI Assistant
07 — Core Capabilities

4つの軸で、業務を再構成する。

機能の数ではなく、構造の深さで選ぶ。

01

統合された取引管理

見積・受注・請求・入金が、ひとつのデータとして連動する。転記も照合も不要だ。

02

リアルタイム会計

取引が発生した瞬間、会計に反映される。月末を待たずに、今の経営状態が見える。

03

経費の自動処理

撮影するだけで経費が処理される。承認から会計反映まで、人が動く必要はない。

04

経営の可視化

売上・利益・資金繰りがリアルタイムで揃う。経営者が見るべきものだけを、見せる。